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ずっとおしりばかりいじられてお疲れでしょう。
この辺りで少し休憩でも。


「き 君のためにこれを買ってきたんだ・・・」


渡された袋の中にはプリンが。
まあ、先生。私が好きなものまで知っていらっしゃるなんて
ストーカーの鏡ですね。

早速頂きましょう。


はァっ 


責めの合間に頂く甘いものほど満たされるものはありませんわ。
糖分を吸収し、ブドウ糖を補給しているまさにそのとき
先生が物欲しそうにこちらをじーっと見ていらっしゃる。
なあに?まさか欲しいのかしら。
まあ買って頂いた手前、すこしだけならおすそわけしてもいいですけれど。



試しに私の足へ乗せてみましょうか。



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あ!!





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先生は足の上のプリンをあっという間に舐め取ってしまいました。
でも、私の足は汚れたまま。

「先生、まだ汚れてる。きれいに舐めて。」

「は・・・はいっ!」


まるで犬のようです。
四つん這いになって必死に舐めています。
私はプリンを食べつつその様子を眺めています。
すると先生が顔を上げ、また物欲しそうに私の顔を眺めます。
まだ足りないのでしょうか。


「しょうがないなあ。口あけて。」


大きく開いた口の中に私の咀嚼しドロドロになったプリンを流し込みました。


「あ あ ありがとうございます!」


あはは。
先生大喜びですね。もうプリンも飽きたし、残りは全部あげる。
ぐちゃぐちゃになったプリンを食べて喜んでいる先生って本当に変態。



つづく。
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