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ハロー☆
私、スージー♪


ワンピースが大好きなごくごくフツウの女子高生だよ^▽^
(好きなキャラは不死鳥マルコ!しらほし姫ってかわいいよネ!)
わけあって現役JKながら刑事もこなしているという
某セーラー戦士もびっくりな多忙な日々を送っているんだ☆


まあそれはさておき、
最近、私の通っている女子高で痴漢被害に遭う子が多発していてね、
もうほんと女の敵っていうか、
そんな野郎がわが物顔で闊歩していると思うだけであったまきちゃうのすけ!
刑事的にはタイホしないと腹のムシがおさまんないってわけね。


そんなわけで通学路で張り込むこと3日。
やっとみつけた・・・私の王子様!
じゃなくて、憎いあんちくしょう!


あンの、ヘンタイ野郎、
花も恥じらう天下の女子高生様がお通りになる通学路で
パンイチよ、P・A・N・I・C・H・I!!!
ジョウダンじゃないわよぉ~~~~~う!


おっと・・・
アタマに血が上るとこだったわ、アブナイ、アブナイ♪
まずは落ち着いて・・・
ここは、THE・自分がオトリ作戦ね。
ちょっと先回りしてアイツの前を歩いて、襲いかかったところを仕留めてやる!


ふふふ。
ほらほら、キミの大好きな女子高生様が前を歩いているのよ~♪
・・・・ってなかなか食いつかないわね・・・

ん~~~~~~
じれったああい!


こうなったら~~~~
先手必勝☆
どっせぇぇぇぇ~~~~い!




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痴漢「!!!!??」


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必殺!逆エビ固め~~~~♪♪♪




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痴漢「ひああああぁぁぁぁ」



アハハ!
なにその情けない声!
笑える!!

おっ
逃げようとしたってそうはいかないのだ!
アンクルホールド!



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痴漢「ギギギギギギギっっ」



あはっ♪
では本日のスペシャル・ハイライト☆
女子高生固め~~~♪♪♪



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うふっ♪
召し取ったりィ~~(^▽^)/


よし!これで皆のヘイワは守られたわ!
あ~いいことした~♪
さて、スピリッツ買って帰るか!



ナレーション:
今日もスージーの趣味(刑事ごっこ)のおかげで平和は守られたのである。
彼女は明日も戦うだろう。愛と平和のために。
え?ホンモノの刑事じゃないのかって?
そんなこまけぇこと気にすんなって!!



END




お問い合わせ、ご連絡はメールフォームか
siouxsieq.biza☆gmail.com
までお気軽にどーぞ☆
※☆は@に置き換えて下さいネ^^
「先生次は?何されたいの?」


なんだか先生のリクエストを聞くのが楽しくなってきました。



「・・・・・・・か」


「か?何?」


先生は妙に恥ずかしそうです。


「・・・・・・・顔に・・・・・顔の上に乗っかられたいです・・・・・・」


「顔の上に?何を?何を乗っければよろしいの?」


「・・・お・・・おしりを・・・・」


先生はどうやら私のお尻で顔面を圧迫されたいようです。
お尻なんか乗っけたら窒息してしまうのに。

ゆっくりと立ち上がり、先生の顔の両脇に跨り仁王立ちになります。
先生の視線は私のスカートの中に釘付けです。
しばらくその様子を観察致します。
先生の男性器の先端からはいやらしい先走り汁が溢れ出ています。



先生の顔めがけゆっくりとかがみます。
顔に触れるか触れないか寸前のところでピタッと動きを止め


「先生、何が見えるの?」


「・・・っぱ ぱんつが・・・見えまふっ!!!?」


先生の返事をすべて待たず私はそのまま座り込みました。
ぴったりと密着し、鼻と口を塞ぎます。


そのまま股間に手を伸ばし、陰茎を上下に擦ります。


「んんんんん~~~!!んんんーーーー!!」


どんどんかたくなっていく、先生のアレ。
指先でカリの部分をひっかけるようにしごきます。
男性はここが気持ちいいってどうやら本当のようですね。


すこしだけ腰を上げ解放してあげると
ぜえぜえと息を荒げていらっしゃる。
でも手は止めません。


「あっ あっ ・・・・出ちゃいそうですっ!!」


「先生確かラグビー部の顧問でしたよね。
こんなことで根をあげてよろしいのでしょうか。」


「ひいいっ・・・・ごめんなさいいっ」



私は更にスピードを上げしごき続けます。
先生、必死に我慢している。
でもこれではどうかしら?


掌で思いきり亀頭を擦りあげます。



「あひいィぃぃぃl!!!!」



すると・・・あら。
細かな痙攣と共に大量の精子が飛び出してきました。
ぐったりと横たわる先生。
私は立ち上がり見降ろしこう言いました。



「先生、亀頭を擦られてイってしまうなんてとてもはしたないですよ。
しかも生徒にこんなことされて興奮するなんて相当に変態ですね。
確か先生って来年結婚する恋人がいらっしゃいますよね。
こんなところに来てこんな変態なことされて
もしこのことが知れてしまったら、彼女どう思うかしら。
え。まさか言いませんよ?
先生が今後私の言うことを聞くというならば。」




元はと言えば、私のあとを尾行した先生がいけないのですよ。
明日からの授業が楽しみですね、先生♪




おわり。
ずっとおしりばかりいじられてお疲れでしょう。
この辺りで少し休憩でも。


「き 君のためにこれを買ってきたんだ・・・」


渡された袋の中にはプリンが。
まあ、先生。私が好きなものまで知っていらっしゃるなんて
ストーカーの鏡ですね。

早速頂きましょう。


はァっ 


責めの合間に頂く甘いものほど満たされるものはありませんわ。
糖分を吸収し、ブドウ糖を補給しているまさにそのとき
先生が物欲しそうにこちらをじーっと見ていらっしゃる。
なあに?まさか欲しいのかしら。
まあ買って頂いた手前、すこしだけならおすそわけしてもいいですけれど。



試しに私の足へ乗せてみましょうか。



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あ!!





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先生は足の上のプリンをあっという間に舐め取ってしまいました。
でも、私の足は汚れたまま。

「先生、まだ汚れてる。きれいに舐めて。」

「は・・・はいっ!」


まるで犬のようです。
四つん這いになって必死に舐めています。
私はプリンを食べつつその様子を眺めています。
すると先生が顔を上げ、また物欲しそうに私の顔を眺めます。
まだ足りないのでしょうか。


「しょうがないなあ。口あけて。」


大きく開いた口の中に私の咀嚼しドロドロになったプリンを流し込みました。


「あ あ ありがとうございます!」


あはは。
先生大喜びですね。もうプリンも飽きたし、残りは全部あげる。
ぐちゃぐちゃになったプリンを食べて喜んでいる先生って本当に変態。



つづく。
「先生、私にどういじめられたいの?」


いじめられたいとカミングアウトされたからには
その詳細を確認しないといけません。


「え・・・と・・・おしりの穴を犯してほしいんだ・・・」


まあ。
先生ってそっちの気があるのかしら。確かにそのたくましい肉体は男性を魅了しそうですけれども・・
いずれホンモノを味わっていただく前に私がしっかりとほぐしておかなければいけませんね。

あ・・・
その前におなかをすっきりさせるためにお浣腸をしなければ。
先生の脚を大きく開かせ、注射器で少しずつお湯を注入致します。


ふう・・500mlは入ったかしら。ペットボトル1本分です。
お浣腸しているだけなのに
股間は大きく膨れ上がり、脈を打っています。
ふと先生の顔を覗き込むと視線は私の脚に。
制服のハイソックスを凝視していらっしゃいます。
先生がいつもの制服でしたいと仰るのでわざわざ私服から着替えたのです。


「先生、もしかしてこの靴下履きたいの?」


目を潤ませながら頷く先生。


「じゃあ先生が靴下を脱がせて。」


私は、その靴下を先生自身に履かせてあげました。

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タオルの端をぎゅっと噛みしめる先生。
そろそろ我慢できなくなってきたのかしら。

先生を起き上がらせ、トイレへと誘導致します。


「さ、先生 出して。ここで見ていてあげるから。」

「そ・・そんな・・・見ている前でなんて出来ないっ・・・!!」


私は先生の耳元へと顔を近付け囁きます。


「もう我慢できないんでしょ。大丈夫だからいっぱい出して。」


耳に熱い吐息を感じた先生は震えながらおなかの中のものを絞り出します。


「ああああああああああっ・・・」


わあ、すごく気持ちよさそう。
すっきりして、これで存分にお尻をいじれますね。


温めたローションをたっぷりとからませ、中指をゆっくりと差しこみます。
入口あたりで止め、微妙に指を振動させていきます。
先生は相変わらずタオルを噛みしめていらっしゃる。
なんだか女の子のようで可愛らしい・・・

指は徐々に奥の方へと差しこまれていきます。


「んんんっ」


指を動かす度に声を漏らす先生。


「気持ち・・・いい・・・」




つづく。
いつの間にか、じわじわと浸透しつつある、あの小説から始まった
“教師シリーズ”(笑)

今回のターゲットはなんと物理教師!!
非常にけしからんであります!!!



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※




どうも、こんにちわ。
皆さん、お元気かしら?裏 筋子ですわ。



私、実はナイショのバイトで西日暮里にある某サロンでアルバイトをしておりますの。
まあ、月のおこづかいには全く困っておりませんので、
そうねー、何故やっているかといえば、
純粋な興味かしら?


本日は夕方から予約が入っておりますわね。
さて、お待たせいたしました♪
・・・って、
どこかで見かけたお顔・・・

やだ・・・うちの学校の先生じゃありませんか。
しかも先ほど授業を受けてきた物理の。

先生、もじもじしていらっしゃって・・・
恥ずかしいのかしら?
それともこんなところで生徒とご対面あそばして驚愕なさっているのかしら。



「先生、何故こんな所へ?」



すると



「す す 筋子くんのあとを付けていたら、 ぐ ぐ 偶然ここへ は 入っていくのを見かけて・・・・」


やだ。
ストーカー?


「先生、なんで私のあとなんかつけていらっしゃるの?」



「ま、前から・・・その脚が気になっていたんだ・・・!
ずっと・・・いじめられたいと思っていた・・・」




なんというカミングアウトでしょうか。
でも、こんな変態丸出しの先生でもここでは大切なお客様。
こんなにも目的のはっきりしていらっしゃる先生のお相手を出来るなんて
逆に嬉しいくらい。


ここは詳しくカウンセリングした方が良さそうですわね。



つづく。
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前略ごめんくださいませ。




先生、あれから1週間経ちますがその後お加減如何でしょうか?
まさかこんなにもお休みするなんて夢にも思わなかったので
正直驚いています。


すこし心配です。


私のしてしまったことっていけないことだったかしら。
あれからそのことばかり考えてしまうのです。
尊敬する先生をまるで玩具のように扱ってしまったことを。


でも私、後悔はしておりません。


だって元をただせば先生が悪いんですもの。
責めているわけではありませんのよ、むしろ感謝しているくらい。
私が本当にしたかったことが明確になっただけでも本当に嬉しいのです。
生徒の新たな可能性を伸ばすとは、さすが先生ですね。



大量に精液をお出しになった後、その敏感な亀頭に手をあてがい
すこしだけこすっただけで顔面にかかるほど潮を吹いてしまった様、


舌が痺れるくらい私のつま先からふくらはぎまでまるで犬のように
指の1本1本丁寧に舐め続けていた様、


私の長い足指にペニスを挟まれ力の限り掴まれたり、擦られたりした後
その様子に興奮し快楽に耐え切れず再度果ててしまった様、


X十字架に貼り付けられ、失禁するほどくすぐられた様、



思い返すたびにうっとりしてしまうのです。



先生、元気になったらぜひまた家にいらしゃって。
あのときに撮らせていただいた写真をアルバムにして差し上げたいのです。
約束ですよ。





かしこ




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(終)



ご愛読いただきありがとうございました♪
なんだか当初はあそびで始めてみたものがなんとなく小説チックになってしまいましたが・・・
ちゃんとした文章なんて書いた試しもないので読みづらい部分も多々あったかと思いますが
素人ということで目をつぶってくださいまし(笑)
楽しんでいただければ幸いです。

連載中(?)に感想下さった方、ありがとうございます!^^
非常に励みになりました♪><
また機会があれば書こうと思います★

尚、文中に登場した数々の衣装やプレイはすべて使用可能なので
気になった方やトライしたくなった方はお気軽にお問い合わせくださいね♪

つづき


スルスルと解かれてゆく縄に何とも言えない解放感を感じる。
ただ呼吸することがこんなにも気持ちいいなんて・・・


未だかつてない快感を感じながらもはやなすがままとなった僕の体を
強引に立たせたかと思うと、いきなり目隠しをされた!



「すこしだけおとなしくしていてくださいね。」



そう言うと彼女は僕を椅子のようなものに座らせ手足を固定し始めた。
一体これから何をされるんだろう・・・
緊張と興奮で胸が高鳴る。


つ、次は…
ゆっくりと支配され頭がおかしくなりそうだ。体が次に起こることを期待している。
しかし気がつけば彼女の気配がない。
時間の感覚はないが、数分のようにも数十分のようにも感じる。
まさか…このまま放置されるのか・・・!

また恐怖と屈辱感が襲ってくる。
繋がれ上げられたままの腕が痛い・・・
もしかして、本当にこの情けない姿を写真に収められさらされるかもしれない・・・
もしこのまま閉じ込められたまま出られなくなったらどうしよう・・・



汗が頬を伝い、涙が出そうになる。









「お待たせしちゃったかしら、先生」




目の前が明るくなったと思ったら、さっきまで制服姿だった彼女が
真っ黒なエナメル素材のボンテージ姿でこっちを見下ろしていた。


黒光りするボンテージからもはや目が離せなかった。


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先生が食い入るように見ていらっしゃいます。
気に入っていただけたかしら?この衣装。


さて・・・
次は私お気に入りの椅子で遊んでみましょう。


手足と腰胴体を固定するベルトが備え付けられた特製の椅子ですわ。


椅子の脇にあるハンドルを回すと徐々に傾き、倒れてしまいます。
倒れても尚、身動きの取れぬ先生。
しかもおとなしくなっちゃって、怯えた子犬のような目をしちゃって。
もはや抵抗する力も尽きてしまったのかしら。


まったく抵抗されないのも癪に障るので、先生の脇に指を差し込み力を入れてくすぐります。


「ひゃあっ!あはははは!」


あらあら、途端に元気になっちゃって♪
次に私は、腰や腿の付け根までしっかりと固定された身動きの取れない下半身に手を伸ばし太ももの内側を指先で優しく触ります。


ねっとりじっくりと膝上から股間の付近まで丹念に触って差し上げます。
陰嚢を爪でカリカリと触ると
先生の陰茎ははち切れんばかりに膨らみ先端からはいやらしい先走り汁が次から次へと溢れてきます。



椅子の上に跨がり、そのまま顔面へ座り込みます。
息苦しいのか、もがく先生は思わず笑ってしまうほど可愛らしい。
だって普段真面目に授業をしている先生と重ね合わせるとみっともなくてしょうがないんですもの。
あのいつもクールな先生はどこに行ってしまったのかしら?
まさかこんな風に生徒に顔面騎乗されるとは夢にも思わなかったでしょう。


そのままの状態で後ろ手に陰茎を握り締め、上下に動かして差し上げます。


「むごっ…むごおォォ!」


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顔面を圧迫しているのだから喋ることもままなりませんね。
ああ、でも先生のお顔ったら!
もう今にも果ててしまいそうな表情。

口を少しだけ解放してあげると、
涙目で訴えてきます。


「もうダメです…!もう出そうです!」


あはははは!
思わず笑ってしまいました。
でもだめです。もうすこしだけ楽しませていただきましょう。
股がったまま、手を止め今度は亀頭を思いきり擦り付けます。



「あああああああっ」



あら、くすぐったいのかしら?痛いのかしら?それとも気持ちが良いのかしら?
私、陰茎など持ち合わせていないので、その辺の気持ちがわからなくて。
申し訳ないわ。



先ほどからだらしなくヒクついている肛門に指をゆっくりと差し込み、指の腹で押し上げてみます。
右手で陰茎を激しくピストンしながら同時に責めて差し上げます。
容赦なく押し迫る快楽に身もだえる先生・・・
その様子を見て私も気持ちが高ぶり気がつくと夢中で手を動かしていました。


あっ・・・と短い悲鳴をあげたかと思うと、その瞬間ものすごい勢いで大量の精液を吹き出しました。



激しい息遣いだけが静まり返った部屋に響きます。




(・・・長くなったので、つづく!!)
つづき


家にいらした先生。
あのことはまるでなかったかのように振る舞う素ぶりに多少のいらつきを感じながら、
私は至って普通にお茶を差し出します。


「あれ・・・ところでご両親は?」


・・・あらあら、なんて暢気な先生なんでしょう。
まだ気付かないのかしら。
まさか仕組まれているとは夢にも思わないでしょうね。
ちょっとだけ、私の気持ちをお伝えしておこうかしら。



あの日の出来事、一部始終除き見ていたことを。



すると、先生のお顔ったら、みるみるうちに青ざめていって、
うふふ。おかしいたっらありませんわ。


「いや・・・・あれは・・その・・・違うんだ・・・」


しどろもどろになりながら挙動不審に幼稚な言い訳をする先生。
なんだか可愛くなってきました♪


「あれ・・・視界が・・ぼやけて・・・・・・」



パタンとソファに倒れ込む先生。
先ほどお出ししたお茶には睡眠薬を仕込んでいたんですもの、眠くなるのは当然ですわ。
では、“秘密部屋”にお連れしましょう。


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「先生、起きて。」


聞き覚えのある声に呼び起されゆっくりと目を開けると、
そこには少し怒ったような顔をした彼女がいた。


しかも・・・体が動かない・・・!?
よく見ると後ろ手に縛られている??!




「先生ったらひどい。私のバッグの中を勝手にあさって・・・一体何をしていたんですか?」



!!!
そうか・・・僕は今日家庭訪問に来ていたはずなんだ・・・!
なのになんでこんなことに。
しかもあの日のことを見られていただなんて・・・


ただの出来心だったのに、まさかこんなことになるなんて。



すると彼女は縛られている僕の体をぐいっと持ち上げまっすぐに立たせた。
縄で縛られている・・・・
意識するとより縄が食い込んでくるような気がして息が上がってくる。
されるがまま全身が映る大きな鏡の前に歩かされ改めて自分の姿を見ると・・・
なんという姿!
複雑に絡み合った縄が全身を包んでいる。
しかも・・・下はパンツ一枚という情けない姿!


恥ずかしい・・・・!!


思わず顔をそらすと、顎を押えられ無理矢理正面を向かされた。
包み込むように両手で顔を挟まれると、彼女は耳元に唇を近付け




「私、ショックですよ、先生があんなことしているのを見て・・・」




ドキッとし、冷や汗がにじみ出てくる。




「こんなことしていいと思っているんですか。」




僕は目をギュッとつぶり、唇を噛みしめる。
後悔と焦りが一度に押し寄せ、目眩がしそうだ・・・
だが彼女はこう続ける。



「お仕置きしないといけませんね。」




僕は既に激しく勃起していた。





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先生ったらすごく可愛い。
あんなに怯えることないのに。
でもしょうがないのかしら、私に秘密を見られてしまったんですものね。



だから私もこの秘密のお部屋と秘密の習い事でお返ししてあげるのです。
予想以上に怖がっている様子がとっても可愛くて、無防備な首に噛みついちゃいましたわ。
すると先生は体をビクッと震わせ小さな悲鳴を漏らします。



だんだんと愛おしくなってきました。
でもだからといってお仕置きはしなくてはいけません。




私は天井に埋め込まれたフックの下に先生をお連れし、
丁寧に縄をつないでいきます。
両足首に縄をかけ、片足ずつ持ち上げると、うっと短い悲鳴を上げます。
こんな姿で吊られることなんてないでしょうね。
さぞかし痛いでしょうね。
屈辱的でしょうね。


でも先生が悪いのです。
私にこんなことさせているのは先生なのです。


涙目になりながら口をパクパクさせている先生。


「く・・・苦しい・・・・」


可愛い。
私は先生の頭をなでなでして差しあげます。

下から覗き込むと、あのときのようにまた股間がパンパンに盛り上がっていらっしゃいます。
パンツの上からでも形がわかるくらいはっきりとしたフォルムが浮き出ています。
そしてその先端はしっとりと濡れていらっしゃるのです。


指ですうっと形をなぞって確認してみました。
するとビクンと脈打ちます。
私はその様子がおかしくて、何度も指先でなぞるとそのたびにビクビクと震え
先端は更に染みを広げてゆくのです。


下から見上げた状態で
先生、恥ずかしいですねこんな姿学校の先生や教え子たちに見られたらどうなりますかね。
今この姿を写真に収めて明日の朝イチで屋上からばらまいてもいいですか
学校のHPや掲示板に画像を載せてもいいですか、と色々提案してみると
顔を強張らせ、顔じゅう汗をかきぎゅっと目をつぶったままこう仰いました。




「・・・やめてください」





うふふ。ウソなのに。
なんだか楽しくなってきました。




つづく。
(※今回は六本木にある某SMホテルにて課外授業を致しました。パラレルフィルターのかかったストーリー仕立てのプレイをご堪能下さいませ♪尚、写真はイメージです★)


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こんにちわ、私、私立美座亜瑠女子高等学校の裏・筋子と申します。
突然ですが皆さま、私の悩みを聞いて下さいまし。



実はこの前の放課後、用事を済まし帰宅しようと教室に戻ったところ
とんでもない光景を目の当たりにしてしまったのです。
なんと先生が私のバッグの中をあさり、中に入っている替えの下着をスーハーしているではないですか。


クラスの生徒のみならず皆から慕われており、明るく、わかりやすい授業も定評がある、
グットルッキングな容姿は彼氏にしたい先生ランキングで毎年ぶっちぎりの1位をかっさらっていらっしゃる
そう、数学のあの先生です。


はじめは目の前で起きている出来事が信じられませんでした。
だって・・・あの、いつも優しく尊敬さえしていたあの先生が、
キックボクシング部での練習後のあの大量に汗の染み込んだ
私のパンティ、ブラジャー、果てはハイソックスまで・・・



クンクンしていらっしゃったのです。



なんて末恐ろしい・・・!
ああ、でも私は目が離せません。
複雑な思いに駆られながら、その様子を影からじっと見つめてしまします。
なぜなら、必死で匂いを嗅いでいらっしゃる先生の股間が・・・
激しく隆起しているのですから。



・・・でもこれはイケナイことです。
私のバッグの中を勝手に物色し、更には匂いを嗅ぐなんて。
信じられません。
少し屈辱的な気持ちがわき上がり、
それは徐々に静かな怒りへと変化してゆきます。



お仕置きしなければ・・・。




実は私の家には、代々受け継がれている“秘密の部屋”があるのです。
私には関係ないと思っていたことですが、まさかこんな形で使用することになろうとは。


ちょうど都合よく本日は家庭訪問の日。
仕事で忙しい両親は出張中。
しかし、これはすべて私が仕組んだことなのです。


何も知らずに家へ向かう先生。
私がどんな思いで待ちわびているか知る由もないでしょう。


あ、そうこう言っているうちにいらっしゃったようです・・・



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つづく。

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